2017年11月14日
米国から何やら届きました
最近でこそ月例マラソンなどの練習会で複数人で走る機会が
ありますが、普段はずっと一人で走っています。
レースなどへ出ているときの不測の事態には、レースナンバーから主催者が
エントリー時の情報を調べてくれるのでしょうけど、
たまの練習会に複数人で、とはいえ自分にもしものことがあったとて
自分の緊急連絡先などを知る人ってほぼ居なく..
そのもしもの場合にどうなるのでしょうか?と思ったら
けっこう心配でした。

いい歳ですしね、調子に乗って負荷上げて走ってて突然倒れたり、とか
RUNはトラックではなく市街地が多いので、夜はヘッデンと
腕に自発光の点滅灯を着けて目立たせる工夫はしていても、
車に轢かれちゃったりとか
たまにいませんか? 夜RUNしていて暗闇から急に出てくるジョグの人とか
自分は目が良いから廻りがよく見えているのかもしれないけど
こちらからは見えないし、ヘッデンやハンドライト、自発光など
何も着けずに走っている人って、死にたいのかな?と思ってしまいます。
100均で買ったような反射ベルトなどはほぼ役に立ってないし..
ジョグやスピ錬などではスマホは持たなくて
せいぜい自宅の鍵。。
ペース走・ロング走ではスマホや小銭は持ちますが
身分証明となるような免許証などは持っていません。
そこで ROADiD ←公式サイト

その中からリストバンド的なものを

選択したのは左下の ”Stretch”
(formerly known as the Wrist ID Slim) という
中では安価なヤツで、手首廻りの太さ調整はできません。
$19.99
こういう感じで緊急連絡先などのID情報が刻印されます。

いや、でも、米国製ですから全部アルファベットで緊急情報が書かれていても
理解されにくいのでは?
大丈夫です、刻印情報には日本語入力が可能です。
名前、住所/電話番号、血液型、妻の名前と携帯番号など5行に刻印しました。

shippingも一番安価な$4.99のStandard
それでも10日から2weekほどで到着します。
今回は注文入れてから13日でした。
封筒から出してみると

あれ? 3本入ってる
サイトには書いてなかったけど、予備バンドも入れてくれたのかな?
なんてぬか喜びでした...

S、M、L というサイズ違いのバンドでした。
サイズ調整できないタイプをオーダーですから
なるべくぴったりなものでないとストレスになるでしょうからと
注文時にスペックを調べてみますと
Women's Packが
Fits 5.5" to 7.25" | 14cm to 18.5cm wrist
Men's Packだと
Fits 6.1" to 8" | 15.5cm to 20.3cm wrist
まさか3本のサイズ違いが入ってくるとは読み取れなかったので
慎重に選んでWomen’sを手配したのでした。
アメリカ人の腕って太っといイメージがあり、Men'sなんて選んだら
ゆるゆるかと思ってました。
自分の実測が18cmだったので、(Lサイズのバンドがピタリだった)Women'sで
良かったのですが、Men'sでもMサイズを着ければ良かったのかもしれません。

バンドの色は迷いました。
派手な方が良いのか、地味目がいいか?
結局中途半端かもしれないけどグレーです。
サイドの ”Belive" と”Helth”のマークはバッジというアクセサリでオプション注文です。
$5.99

合計で、$36.99 でした

こんな感じか

こんな感じ。
左右どちらの手にはめようか?
英語のサイトですが注文までのカスタムライン(なにを刻印するか)などは
わかり易く投入できます。
自分のPCで時間がかかって何度もやり直したのは、注文確定時の
最後のクリックをしてもエラーになってしまうことでした。
カード情報を微妙に入れ間違えてるとか? どこか間違えてるとか?
何度も何度もやり直しましたが結局初日は挫折、
翌日に再チャレンジするとなぜか通りました。
もしものことなど無いことを祈ります。
ありますが、普段はずっと一人で走っています。
レースなどへ出ているときの不測の事態には、レースナンバーから主催者が
エントリー時の情報を調べてくれるのでしょうけど、
たまの練習会に複数人で、とはいえ自分にもしものことがあったとて
自分の緊急連絡先などを知る人ってほぼ居なく..
そのもしもの場合にどうなるのでしょうか?と思ったら
けっこう心配でした。

いい歳ですしね、調子に乗って負荷上げて走ってて突然倒れたり、とか
RUNはトラックではなく市街地が多いので、夜はヘッデンと
腕に自発光の点滅灯を着けて目立たせる工夫はしていても、
車に轢かれちゃったりとか

たまにいませんか? 夜RUNしていて暗闇から急に出てくるジョグの人とか
自分は目が良いから廻りがよく見えているのかもしれないけど
こちらからは見えないし、ヘッデンやハンドライト、自発光など
何も着けずに走っている人って、死にたいのかな?と思ってしまいます。
100均で買ったような反射ベルトなどはほぼ役に立ってないし..
ジョグやスピ錬などではスマホは持たなくて
せいぜい自宅の鍵。。
ペース走・ロング走ではスマホや小銭は持ちますが
身分証明となるような免許証などは持っていません。
そこで ROADiD ←公式サイト

その中からリストバンド的なものを

選択したのは左下の ”Stretch”
(formerly known as the Wrist ID Slim) という
中では安価なヤツで、手首廻りの太さ調整はできません。
$19.99
こういう感じで緊急連絡先などのID情報が刻印されます。

いや、でも、米国製ですから全部アルファベットで緊急情報が書かれていても
理解されにくいのでは?
大丈夫です、刻印情報には日本語入力が可能です。
名前、住所/電話番号、血液型、妻の名前と携帯番号など5行に刻印しました。

shippingも一番安価な$4.99のStandard
それでも10日から2weekほどで到着します。
今回は注文入れてから13日でした。
封筒から出してみると

あれ? 3本入ってる
サイトには書いてなかったけど、予備バンドも入れてくれたのかな?
なんてぬか喜びでした...

S、M、L というサイズ違いのバンドでした。
サイズ調整できないタイプをオーダーですから
なるべくぴったりなものでないとストレスになるでしょうからと
注文時にスペックを調べてみますと
Women's Packが
Fits 5.5" to 7.25" | 14cm to 18.5cm wrist
Men's Packだと
Fits 6.1" to 8" | 15.5cm to 20.3cm wrist
まさか3本のサイズ違いが入ってくるとは読み取れなかったので
慎重に選んでWomen’sを手配したのでした。
アメリカ人の腕って太っといイメージがあり、Men'sなんて選んだら
ゆるゆるかと思ってました。
自分の実測が18cmだったので、(Lサイズのバンドがピタリだった)Women'sで
良かったのですが、Men'sでもMサイズを着ければ良かったのかもしれません。

バンドの色は迷いました。
派手な方が良いのか、地味目がいいか?
結局中途半端かもしれないけどグレーです。
サイドの ”Belive" と”Helth”のマークはバッジというアクセサリでオプション注文です。
$5.99

合計で、$36.99 でした

こんな感じか

こんな感じ。
左右どちらの手にはめようか?
英語のサイトですが注文までのカスタムライン(なにを刻印するか)などは
わかり易く投入できます。
自分のPCで時間がかかって何度もやり直したのは、注文確定時の
最後のクリックをしてもエラーになってしまうことでした。
カード情報を微妙に入れ間違えてるとか? どこか間違えてるとか?
何度も何度もやり直しましたが結局初日は挫折、
翌日に再チャレンジするとなぜか通りました。
もしものことなど無いことを祈ります。
Posted by nai at 23:22│Comments(0)
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