2014年10月31日
リフレッシュ休暇で屋久島へ④
遊び過ぎの反動で忙しくって更新が滞り..
すでに月を跨ごうとしていますか
さっさと登頂して下山しましょう
スペース的には快適だった新高塚小屋
4時前 3:45の目覚ましを盛大に鳴らしてしまい、焦って起きました。
スイマセン と誰にともなく声に出すも、山小屋ならほとんどの方々は起きている様子で ほっ
気を取り直して、ゼリーで朝食

起きると雨音だし、テンション低いままノソノソと荷物整理。
カッパは最初から着込むから、サブザックの中は行動食と水、地図とかのみ。
(サブザックはTAMAさんのをお借りし)
何だかんだで歩きだしは5時で、暗いからヘッドランプを頼りに
ロストしないようにゆっくり歩きました。
第一展望台やら第二展望台..だんだん明るくなってきますが
ガッスガスで何も見えませんでした。

大きな岩屋 平石のところで休憩したり

寒いしズンズン行こうぜ~ っと

山頂近くは藪漕ぎになります。

これは前の日に高塚小屋でお会いしたご夫婦に聞いていたので
最初からカッパズボン履いてたから気にならなかった
この大きな岩が見えたら山頂直下です

岩の中にお社とかありますが
先に山頂へ上がり


晴れていれば..まあ屋久島では望むべくもないけれど
360度の眺望だったのかも


寒いし、お腹も空いてきたのでげざ~ん
ですがお社ものぞいて行きましょう
岩の割れ目に人一人通れる隙間が有って

その奥にありました。

帰りも平岩で休憩して

新高塚小屋まで戻って昼食タイム

10時半を回った位ですが、あまりノンビリも出来ず
昨日来たルートを延々と戻らないといけませんよ

そういえばちょっと戻った位置の高塚小屋
ネーミングライツ? みたいで、正式にはレモンガスの社長の出資の様です。

そのいきさつが書かれたプレートが有りました。
古い小屋のあまりのお粗末さに、折角の登山、観光のお客さんに不快な思いを
させたくないとの主旨で立て直しをしたようです。
縄文杉トレッキングツアーと思われる団体さんと抜きつ抜かれつ




楠川分かれからは一人先行し、ズンズンと


往路では暗くて眺められなかった白谷雲水峡

雨とあって、ドウドウと これぞ白谷雲水峡なんだなあ~と
取り敢えず陽のあるうちに駐車場まで下山し

宿へ電話連絡
全体では多少遅れ気味なので状況を連絡し、宿へ戻れる時刻の目安を伝えておきました。
なん隊2人はヘッデン下山
取り敢えず濡れたもの脱いで風邪ひかない程度の状態で
レンタカーを運転して帰ります。
また宿のそばのスーパーで酒などを調達し
時間は遅くなったけど先にお風呂に入らせて戴き、乾杯しつつのお楽しみの夕食は

トビウオの姿ですか

いや美味しかったですよ
頭まで食べて良いのか判らなかったけど食べちゃいました (羽は食べませんよ)

雨で大変だったけど無事の下山を祝って焼酎をグビグビ

翌朝は移動だけなのでのんびり起床で良かったけど、お隣さんなどは
翌日早く出発の様ですから、そこそこな時間でお開きにして、
疲れと酔いで、横になったらバタンキューでした
すでに月を跨ごうとしていますか

さっさと登頂して下山しましょう
スペース的には快適だった新高塚小屋
4時前 3:45の目覚ましを盛大に鳴らしてしまい、焦って起きました。
スイマセン と誰にともなく声に出すも、山小屋ならほとんどの方々は起きている様子で ほっ
気を取り直して、ゼリーで朝食

起きると雨音だし、テンション低いままノソノソと荷物整理。
カッパは最初から着込むから、サブザックの中は行動食と水、地図とかのみ。
(サブザックはTAMAさんのをお借りし)
何だかんだで歩きだしは5時で、暗いからヘッドランプを頼りに
ロストしないようにゆっくり歩きました。
第一展望台やら第二展望台..だんだん明るくなってきますが
ガッスガスで何も見えませんでした。

大きな岩屋 平石のところで休憩したり

寒いしズンズン行こうぜ~ っと

山頂近くは藪漕ぎになります。

これは前の日に高塚小屋でお会いしたご夫婦に聞いていたので
最初からカッパズボン履いてたから気にならなかった
この大きな岩が見えたら山頂直下です

岩の中にお社とかありますが
先に山頂へ上がり


晴れていれば..まあ屋久島では望むべくもないけれど
360度の眺望だったのかも


寒いし、お腹も空いてきたのでげざ~ん
ですがお社ものぞいて行きましょう
岩の割れ目に人一人通れる隙間が有って

その奥にありました。

帰りも平岩で休憩して

新高塚小屋まで戻って昼食タイム

10時半を回った位ですが、あまりノンビリも出来ず
昨日来たルートを延々と戻らないといけませんよ

そういえばちょっと戻った位置の高塚小屋
ネーミングライツ? みたいで、正式にはレモンガスの社長の出資の様です。

そのいきさつが書かれたプレートが有りました。
古い小屋のあまりのお粗末さに、折角の登山、観光のお客さんに不快な思いを
させたくないとの主旨で立て直しをしたようです。
縄文杉トレッキングツアーと思われる団体さんと抜きつ抜かれつ




楠川分かれからは一人先行し、ズンズンと


往路では暗くて眺められなかった白谷雲水峡

雨とあって、ドウドウと これぞ白谷雲水峡なんだなあ~と
取り敢えず陽のあるうちに駐車場まで下山し

宿へ電話連絡
全体では多少遅れ気味なので状況を連絡し、宿へ戻れる時刻の目安を伝えておきました。
なん隊2人はヘッデン下山
取り敢えず濡れたもの脱いで風邪ひかない程度の状態で
レンタカーを運転して帰ります。
また宿のそばのスーパーで酒などを調達し
時間は遅くなったけど先にお風呂に入らせて戴き、乾杯しつつのお楽しみの夕食は

トビウオの姿ですか


いや美味しかったですよ
頭まで食べて良いのか判らなかったけど食べちゃいました (羽は食べませんよ)

雨で大変だったけど無事の下山を祝って焼酎をグビグビ

翌朝は移動だけなのでのんびり起床で良かったけど、お隣さんなどは
翌日早く出発の様ですから、そこそこな時間でお開きにして、
疲れと酔いで、横になったらバタンキューでした

Posted by nai at 23:49│Comments(0)
│なんちゃって隊