2018年05月19日
阿蘇ラウンドトレイル2nd いよいよスタート
レースが終わって1週間
完全休足ですが、
階段の上り下りも水曜日には普通になったのですが、
腿、内転筋がやられていたようで、
ウンコ座りというかしゃがもうとするとメチャ痛みが走るのが
木曜いっぱいまで続きました。
正座なんてできやしませんでした。
さあレース当日が来ました。
大阿蘇環境センター未来館をスタートするARTのスタートは7:00ですが、
荷物預けは6:25まで。
間際の混雑も嫌なので、6:00までには済ませたい
宿から4kmほどですがどうやって行きましょう?
前日に宿へ到着時からタクシーの予約をお願いしていましたが
さすがに田舎です..
タクシーの台数がなく尚且つ朝は6時からの営業開始だとかで
焦りました。
何とか2社目で他の方と相乗りにでも良いか?という条件で
5:00ピックアップで受けてもらえました。

まだ準備中かな、ゲートなどの設置がありません。
清々しい朝
暑くなりそうな予報です。

すっかり夜もあけてきましたが、 ↑ ↑ このころは風が冷たくて
建物の中に避難してじっとしてました。

あの辺の稜線を走るのかなとワクワクです。
開会式が始まる頃には日差しが暖かくなりました。
恒例の市長さんの独唱とソラシドエア代表者のごあいさつに続き
生くまモン登場

くまモン体操? でキレキレな準備体操を披露して、息も絶え絶え
カウントダウンしていよいよ7:00 スタート

村内のロードを登山口までゆっくりと進んでいき、3kmほど?走ると
舗装が未舗装に代わってきたりします。

さあゆっくり行きましょう

ちょっとしたV字の溝のところで渋滞ですが焦る事はありません。
先は100km以上もあります。

その昔、参勤交代でも通ったという石畳を登っていきますと

見えてきましたよ

あそこを行くのかな?
どーんと見えてきました。

これから牧野に入るので、噂のシューズ消毒

サイコーなトレイルの始まり始まり、です。

日頃ブログを拝見している京都のTさんが、前半:高野体育館まではユックリ目に
入るという事でしたのでスタートから常に視界に入っており
(レースで一緒になるのはITJ以来ですが、その時のゴールタイムは1時間以上離されてました)
良いのかな? ならば自分はもっとゆっくり行かなきゃかな?と
考えながら、自分でも気持ちユックリ目だと思うし、なにしろサイコーな
眺望でしたから、まあこれで良いかなと
結局高森体育館まで、時々お会いして会話したり、
入れ替わり位でエイドに入ったり、とTさんの20分遅れ位のペースで進みました。
(自分の計画ではオンライン)

各エイドの到着時間に余裕を見つつ
こんな感じ、12時間掛けてドロップバックポイントである
高森体育館を目指していました。

完全休足ですが、
階段の上り下りも水曜日には普通になったのですが、
腿、内転筋がやられていたようで、
ウンコ座りというかしゃがもうとするとメチャ痛みが走るのが
木曜いっぱいまで続きました。
正座なんてできやしませんでした。
さあレース当日が来ました。
大阿蘇環境センター未来館をスタートするARTのスタートは7:00ですが、
荷物預けは6:25まで。
間際の混雑も嫌なので、6:00までには済ませたい
宿から4kmほどですがどうやって行きましょう?
前日に宿へ到着時からタクシーの予約をお願いしていましたが
さすがに田舎です..
タクシーの台数がなく尚且つ朝は6時からの営業開始だとかで
焦りました。
何とか2社目で他の方と相乗りにでも良いか?という条件で
5:00ピックアップで受けてもらえました。

まだ準備中かな、ゲートなどの設置がありません。
清々しい朝
暑くなりそうな予報です。

すっかり夜もあけてきましたが、 ↑ ↑ このころは風が冷たくて
建物の中に避難してじっとしてました。

あの辺の稜線を走るのかなとワクワクです。
開会式が始まる頃には日差しが暖かくなりました。
恒例の市長さんの独唱とソラシドエア代表者のごあいさつに続き
生くまモン登場


くまモン体操? でキレキレな準備体操を披露して、息も絶え絶え
カウントダウンしていよいよ7:00 スタート

村内のロードを登山口までゆっくりと進んでいき、3kmほど?走ると
舗装が未舗装に代わってきたりします。

さあゆっくり行きましょう

ちょっとしたV字の溝のところで渋滞ですが焦る事はありません。
先は100km以上もあります。

その昔、参勤交代でも通ったという石畳を登っていきますと

見えてきましたよ

あそこを行くのかな?
どーんと見えてきました。

これから牧野に入るので、噂のシューズ消毒

サイコーなトレイルの始まり始まり、です。

日頃ブログを拝見している京都のTさんが、前半:高野体育館まではユックリ目に
入るという事でしたのでスタートから常に視界に入っており
(レースで一緒になるのはITJ以来ですが、その時のゴールタイムは1時間以上離されてました)
良いのかな? ならば自分はもっとゆっくり行かなきゃかな?と
考えながら、自分でも気持ちユックリ目だと思うし、なにしろサイコーな
眺望でしたから、まあこれで良いかなと
結局高森体育館まで、時々お会いして会話したり、
入れ替わり位でエイドに入ったり、とTさんの20分遅れ位のペースで進みました。
(自分の計画ではオンライン)

各エイドの到着時間に余裕を見つつ
こんな感じ、12時間掛けてドロップバックポイントである
高森体育館を目指していました。

Posted by nai at 22:33│Comments(0)
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