2018年05月17日
阿蘇ラウンドトレイル2nd 前日移動
ゴールデンウィークを9連休した後で、5月11日(金)の前日受付の
ためにまた会社を休まなきゃいけません...
ひと昔前ならこんなにしょっちゅう休むなんて超罪悪感というより
休めない雰囲気もありましたが
昨今はよほど以前から約束の有る場合を除き何の制約もありません。
(ただの老害かもしれませんが、営業職の自由度というか
その約束すら自分でコントロールできますから)
ついでだからそのまた前日の10日の午後も休みにして
落ち着いて最後の確認やパッキングなどをしました
エアはANA旅割75で、往復でも25k¥程度
夜中に車を運転して川崎へ行くので仮眠するためにも
10日の午後休は良かったです。
というのも、、11日の便は羽田を8:20発としていました。

高速を深夜割引で通過し、夜明けに浮島着
格安Pに預け空港内で朝食を摂り(コンビニ弁当ですが)、
結構時間を持て余していましたが、そのうち
ソラシドエアで先発する見るからに同志のような方たちを
見送り、ANA便へ

最近では空港のラウンジを利用しているようなFBへのオヤジ投稿が
ウザイ見たいな記事を見たため、それ系はグッと我慢し(笑)
いよいよ熊本空港へ向けテイクオフ

鏑木さんがインスピレーションしたような光景を眺めたり

自宅近くを眺めつつ

北海道行きと違って、結構陸地がずっと見えているんですね。
飽きないです。
九州に入り、あれはえびの高原と噴火中の硫黄岳?

10:05定刻通り阿蘇熊本空港着

空港を出たら目標としていた1本前のリムジンバスに、ラストの補助席ですが
乗ることができ、早めに阿蘇村の民宿に到着
空港から1050円

バス停から10秒の好立地です。

今回はすべて公共交通機関利用の自力移動なので、
実はあまり早く着いてもそのあとの乗り継ぎが悪いだけ...
受付会場となる はな阿蘇美 までは7kmほどありますが
今回11日泊と13日泊するその宿に荷物を置かせて頂いても
内牧駅バス停で乗りたいバスなんて2時間後にしか来ないし、
迷った挙句最後まで歩いて行ってしまいました、
道端に牛がいたり

歩きながら、あの辺の稜線上を明日は走るのかなあと

ワクワクしましたが、最初のうちだけ..
判っちゃいたけど、100kmレースの前日に何疲れることしてんのかと
途中で後悔しました
そして12時も過ぎていたのでコンビニでエイド食を摂り

13時過ぎにはな阿蘇美到着ww
会場入りしてさっそく必携品チェックは
レインジャケット
ライト2個+点灯チェック
サバイバルブランケット
マイカップ
そしてシューズの底のチェック
そう牧野(ボクヤ)と言われる牛を放牧している牧草地帯を
通過するために、口蹄疫病対策なのです。
宿から1時間以上歩いてきたので、何だか汚れっぽかったので
ギリokですね、とかでした。

チェックokでリストバンド

そして参加賞の受け取り
TシャツはITJのような渋い感じ

そのほかの主なものとしては

・重かったサツマイモ
・なんにでも振りかけて?下さいという酢
・たまに食べると嬉しい、マックのセット券(どんなセットでもokの太っ腹)
・安定の粉飴
協賛の養蜂ヤさんのはちみつなどもありました。
知ってる人来ないかなと、水練Tシャツで
出展ブースをブラブラして時間をつぶしつつ

15時開始の2回目のブリーフィングを待ちました。

説明の時間は短かったです
コースのマーカーはUTMFとかの倍くらいの間隔のようです。
UTMFは過剰なくらい 50mから100mに1本、マーキングのビラビラが
巻かれてますよね。
レース中ロストはしなかったけど、こっちで良いのかな? と思うことが
2回ほど有りました(ほぼ最終区間の意識低下時ですが)
終わっても帰りのバスまで、また2時間以上あります。
会場で時間をつぶし、バス停でも時間をつぶし、
バスに20分ほど揺られ、
それでも宿に一番近いバス停は内牧駅前というところで、
そこから宿までまだ徒歩20分あります。
駅といっても、例の阿蘇の震災で鉄道は走っておらず

線路は草ぼうぼうでしたよ。
コンビニ寄って翌朝の朝食などをゲットし宿に戻ったら
お風呂です。
母屋とは別棟で、家族風呂形式で貸し切りになります。


サッパリした後の夕食はお肉尽くし..
普段でしたらレースの前夜には絶対食べないのですが
阿蘇ですから。
豚しゃぶ

馬刺し

あか牛の陶板焼き

と 豚・馬・牛の揃い踏みですよ。
なぜか後から出てきた茶わん蒸しに鶏肉もあったな..
超お腹いっぱいです。
お部屋のお茶菓子は
キットカット

レース前に気が利いてますね 単なる偶然か?
レースの準備して、余分な荷物はパッキングし
(一旦チェックアウトし、12日は泊まりませんから宿で預かって頂きました)
3:30起床とし、21時過ぎには寝られました。
多分レース編に続きます。
ためにまた会社を休まなきゃいけません...
ひと昔前ならこんなにしょっちゅう休むなんて超罪悪感というより
休めない雰囲気もありましたが
昨今はよほど以前から約束の有る場合を除き何の制約もありません。
(ただの老害かもしれませんが、営業職の自由度というか
その約束すら自分でコントロールできますから)
ついでだからそのまた前日の10日の午後も休みにして
落ち着いて最後の確認やパッキングなどをしました

エアはANA旅割75で、往復でも25k¥程度
夜中に車を運転して川崎へ行くので仮眠するためにも
10日の午後休は良かったです。
というのも、、11日の便は羽田を8:20発としていました。

高速を深夜割引で通過し、夜明けに浮島着
格安Pに預け空港内で朝食を摂り(コンビニ弁当ですが)、
結構時間を持て余していましたが、そのうち
ソラシドエアで先発する見るからに同志のような方たちを
見送り、ANA便へ

最近では空港のラウンジを利用しているようなFBへのオヤジ投稿が
ウザイ見たいな記事を見たため、それ系はグッと我慢し(笑)
いよいよ熊本空港へ向けテイクオフ

鏑木さんがインスピレーションしたような光景を眺めたり

自宅近くを眺めつつ

北海道行きと違って、結構陸地がずっと見えているんですね。
飽きないです。
九州に入り、あれはえびの高原と噴火中の硫黄岳?

10:05定刻通り阿蘇熊本空港着

空港を出たら目標としていた1本前のリムジンバスに、ラストの補助席ですが
乗ることができ、早めに阿蘇村の民宿に到着
空港から1050円

バス停から10秒の好立地です。

今回はすべて公共交通機関利用の自力移動なので、
実はあまり早く着いてもそのあとの乗り継ぎが悪いだけ...
受付会場となる はな阿蘇美 までは7kmほどありますが
今回11日泊と13日泊するその宿に荷物を置かせて頂いても
内牧駅バス停で乗りたいバスなんて2時間後にしか来ないし、
迷った挙句最後まで歩いて行ってしまいました、
道端に牛がいたり

歩きながら、あの辺の稜線上を明日は走るのかなあと

ワクワクしましたが、最初のうちだけ..
判っちゃいたけど、100kmレースの前日に何疲れることしてんのかと
途中で後悔しました

そして12時も過ぎていたのでコンビニでエイド食を摂り

13時過ぎにはな阿蘇美到着ww
会場入りしてさっそく必携品チェックは
レインジャケット
ライト2個+点灯チェック
サバイバルブランケット
マイカップ
そしてシューズの底のチェック
そう牧野(ボクヤ)と言われる牛を放牧している牧草地帯を
通過するために、口蹄疫病対策なのです。
宿から1時間以上歩いてきたので、何だか汚れっぽかったので
ギリokですね、とかでした。

チェックokでリストバンド

そして参加賞の受け取り
TシャツはITJのような渋い感じ

そのほかの主なものとしては

・重かったサツマイモ
・なんにでも振りかけて?下さいという酢
・たまに食べると嬉しい、マックのセット券(どんなセットでもokの太っ腹)
・安定の粉飴

協賛の養蜂ヤさんのはちみつなどもありました。
知ってる人来ないかなと、水練Tシャツで
出展ブースをブラブラして時間をつぶしつつ

15時開始の2回目のブリーフィングを待ちました。

説明の時間は短かったです
コースのマーカーはUTMFとかの倍くらいの間隔のようです。
UTMFは過剰なくらい 50mから100mに1本、マーキングのビラビラが
巻かれてますよね。
レース中ロストはしなかったけど、こっちで良いのかな? と思うことが
2回ほど有りました(ほぼ最終区間の意識低下時ですが)
終わっても帰りのバスまで、また2時間以上あります。
会場で時間をつぶし、バス停でも時間をつぶし、
バスに20分ほど揺られ、
それでも宿に一番近いバス停は内牧駅前というところで、
そこから宿までまだ徒歩20分あります。
駅といっても、例の阿蘇の震災で鉄道は走っておらず

線路は草ぼうぼうでしたよ。
コンビニ寄って翌朝の朝食などをゲットし宿に戻ったら
お風呂です。
母屋とは別棟で、家族風呂形式で貸し切りになります。


サッパリした後の夕食はお肉尽くし..
普段でしたらレースの前夜には絶対食べないのですが
阿蘇ですから。
豚しゃぶ

馬刺し

あか牛の陶板焼き

と 豚・馬・牛の揃い踏みですよ。
なぜか後から出てきた茶わん蒸しに鶏肉もあったな..
超お腹いっぱいです。
お部屋のお茶菓子は
キットカット

レース前に気が利いてますね 単なる偶然か?
レースの準備して、余分な荷物はパッキングし
(一旦チェックアウトし、12日は泊まりませんから宿で預かって頂きました)
3:30起床とし、21時過ぎには寝られました。
多分レース編に続きます。
Posted by nai at 23:46│Comments(0)
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