2013年06月24日
梅雨の合間の絶好展望 聖岳
6月22日~23日で、南アルプスは 聖岳 に行って参りました。
日本アルプスの最南端の3000m峰

先週15,16日で計画していましたが、梅雨空には勝てず
22、23日の決行のために、慎重に各種天気図を睨めっこ。
逝くときは4人一緒ね!って事で先週は延長したのですが、今回 トオルさん は
ギリギリまでお誘いしたのですが諸般の事情でお留守番
って事で、とーとさん と くわさん の3名で決行です。
待ち合わせは、かぐらの湯 ここは長野県でした。
実は、 とーとさんとは初対面でしたが、数々の山行記録や、
前回の黒法師での健脚ぶりからして、南ア初心者のボクを、くわさんと共に
引っ張って行ってくれるものと勝手に期待しちゃってました
こんな感じでした
22日 かぐらの湯 - 08:10聖光小屋8:30 - 13:25薊畑 - 13:50聖平小屋
待ち合わせは7:30、 いつもの通り前夜発して4時頃には到着して
仮眠をとっておりましたところ
窓をコンコン
4時頃でも少し明るくなってましたが、7時前?では辺りはスッカリ夜が明けていて良い天気
おはようございますの挨拶もそこそこに、
(有名ブロガーさんですけど、何か初対面でもブログで拝見していると、顔見知りのような錯覚)
林道のゲート開門時間よりも早く着いちゃうけど出発しました。
ん~ 予報通り 良いお天気です。

R152を北上し、更に林道へ折れて易老渡 便ガ島へ向かいますが
途中8:30~17:00までは通行止めされております。
単に工事現場などにあるゲートが置いてあるだけですので
自力でどけて通行しちゃう方も居るようで...
今回は7:38

すでにガードの方が居ましたが、穏便にフライングだけどゲートを開けて通行させて戴けました。

所々、車高の低い車では厳しいですよ

いつものように先頭を行くくわさんは、時々降りて落石をどけながらの通行でした。
8:10聖光小屋まえの登山者用駐車場に到着
登山者は無料です。

小屋のワンコと、小屋の方に会えましたが...聖光小屋には聖岳のバッチは
置いてないとの事
これで今年何度目か...バッチをGETできないなんて
聖岳まで登るんですよ~
って、妙なところで一人テンションが下がっておりました
”聖”の文字を使った小屋なんですから、もう少し商売っ気をだしてほしいかも..
はあ~ ま、気を取り直して登山届を書いたら出発です

暫くは林道というか廃道あとを行くのですが...


皆が危険視するがけ崩れ場所がなん箇所かあり
慎重に超えていきます。


今回のように晴れならばいいのですが
下を見ると...落ちちゃったら ハンパ無さそうですので

荒天時などは、スリップしたり、再度崩れたりする可能性も考えられるので
控えた方が良いのでしょう
登山口から歩くこと40分ほどで渡渉ポイントに着きます。

ヤ○レコなどを見ても、重そうだし面倒な感じでしたので
渡渉できないかウロウロしてみますが...


お世話になりました

耐荷重150kgとなっていたので、まずはとーとさんを渡し、
その後にくわさんとボクと2人乗って渡りましたが、先行の方々からは3人でも大丈夫だよと
言われました。
(引っ張るだけで疲れるので、帰路は3人で乗りました
)
渡るとすぐに先行者の方々に、ヒルは大丈夫か? 尋ねられると同時に
ボクの膝の裏に大きな
(大きくなかったかもしれないけど、自分的にはびっくりして写真も撮れず)
くわさんにプシュッと一吹きして頂きコロリ..
心配になってスパッツを撮ってみると、小さいやつが2匹も引っ付いてましたよ
幸いそれ以上中には入ってなかったのでギリギリセーフで被害は無かったです。
とーとさんにも引っ付いてましたけど、同じくセーフ
さてと..気を取り直して、旧造林小屋の裏側から登山道が続きます

ちょっと泊まるには無理が有りそう..です。
その後はしばらく急登が続き、ひたすら耐えるしかありません。

こんな感じで、200mおきに標識が有りますので助かります。
大木の広場で一休み

かなり脚に来ています
全般的には登りやすい登山道ですが、ところどころ

崩れているっぽい個所や、短距離ですが細い狭いトラバース道がありますので
ご安全に..
目標の薊畑の分岐(=樹林帯を抜ける) まで来ると、ガスってきてました

うそっ ま..今日は小屋まで行って宴会のみだから..
標柱の傾きが気になりますが

風が通る抜けるところなので汗が冷えて寒い...
さっさと聖平小屋へ下ります

下ってまもなく小屋の赤い屋根が見えたのですが...

なかなか着きません
グルッと廻って、こんな気持ちの良い眺めを見ながら

木道を歩き

薊畑から下り始めて、20分足らずでようやく 聖平冬期小屋(無人)に到着です。


小屋の中は想像と違って、綺麗で快適でした。
これで宿泊無料なんて、すごく得した気分。

荷物を整理したら、すぐに乾杯したいところですが..
まずは水の補給です
小屋を出てテン場を左に行くと

沢が有って南アルプスの水を汲み放題

念のために、浄水器を使って取水しました
さてさてメインイベント
外ベンチで カンパーイ

まだ14時半ですけどね...

あいやっ
ボクは乾きもののみでしたが、お二人はストーブで何やら
くわさんは、コーンバター
とーとさんはソーセージをヤキヤキしています..さすが
今回の酒は、ビール350mlx1、ワイン750mlプラティパス、焼酎500mlPETボトルに半分位...
良い気分になっている頃に、雨がパラパラ降ってきたので
小屋に避難
しばらくするとザーザー降り
小屋へ戻っても宴会は続きますけど
お隣のパーティーの方が、イワナを釣りに行っていて

見事な釣果
お刺身のお裾分けまで戴きました~ ンマイ

そのうち何となく夕ご飯の支度に移り
ボクはα米(白米)にレトルトマーボー豆腐
ご飯のパックにマーボーを投入して、マーボー丼です。
レトルトは重たいけど、絶対おいしく食べられますね
そんなこんなで、19時半には就寝タイム
案の定...ボクのいびきが大変なことになっていたようです(自爆)
翌日の登頂編は つづきます
日本アルプスの最南端の3000m峰


先週15,16日で計画していましたが、梅雨空には勝てず
22、23日の決行のために、慎重に各種天気図を睨めっこ。
逝くときは4人一緒ね!って事で先週は延長したのですが、今回 トオルさん は
ギリギリまでお誘いしたのですが諸般の事情でお留守番

って事で、とーとさん と くわさん の3名で決行です。
待ち合わせは、かぐらの湯 ここは長野県でした。
実は、 とーとさんとは初対面でしたが、数々の山行記録や、
前回の黒法師での健脚ぶりからして、南ア初心者のボクを、くわさんと共に
引っ張って行ってくれるものと勝手に期待しちゃってました

こんな感じでした
22日 かぐらの湯 - 08:10聖光小屋8:30 - 13:25薊畑 - 13:50聖平小屋
待ち合わせは7:30、 いつもの通り前夜発して4時頃には到着して
仮眠をとっておりましたところ
窓をコンコン

4時頃でも少し明るくなってましたが、7時前?では辺りはスッカリ夜が明けていて良い天気

おはようございますの挨拶もそこそこに、
(有名ブロガーさんですけど、何か初対面でもブログで拝見していると、顔見知りのような錯覚)
林道のゲート開門時間よりも早く着いちゃうけど出発しました。

ん~ 予報通り 良いお天気です。


R152を北上し、更に林道へ折れて易老渡 便ガ島へ向かいますが
途中8:30~17:00までは通行止めされております。
単に工事現場などにあるゲートが置いてあるだけですので
自力でどけて通行しちゃう方も居るようで...
今回は7:38

すでにガードの方が居ましたが、穏便にフライングだけどゲートを開けて通行させて戴けました。

所々、車高の低い車では厳しいですよ

いつものように先頭を行くくわさんは、時々降りて落石をどけながらの通行でした。
8:10聖光小屋まえの登山者用駐車場に到着
登山者は無料です。

小屋のワンコと、小屋の方に会えましたが...聖光小屋には聖岳のバッチは
置いてないとの事

これで今年何度目か...バッチをGETできないなんて

聖岳まで登るんですよ~

って、妙なところで一人テンションが下がっておりました
”聖”の文字を使った小屋なんですから、もう少し商売っ気をだしてほしいかも..
はあ~ ま、気を取り直して登山届を書いたら出発です

暫くは林道というか廃道あとを行くのですが...


皆が危険視するがけ崩れ場所がなん箇所かあり
慎重に超えていきます。


今回のように晴れならばいいのですが
下を見ると...落ちちゃったら ハンパ無さそうですので

荒天時などは、スリップしたり、再度崩れたりする可能性も考えられるので
控えた方が良いのでしょう
登山口から歩くこと40分ほどで渡渉ポイントに着きます。

ヤ○レコなどを見ても、重そうだし面倒な感じでしたので
渡渉できないかウロウロしてみますが...


お世話になりました

耐荷重150kgとなっていたので、まずはとーとさんを渡し、
その後にくわさんとボクと2人乗って渡りましたが、先行の方々からは3人でも大丈夫だよと
言われました。
(引っ張るだけで疲れるので、帰路は3人で乗りました

渡るとすぐに先行者の方々に、ヒルは大丈夫か? 尋ねられると同時に
ボクの膝の裏に大きな
(大きくなかったかもしれないけど、自分的にはびっくりして写真も撮れず)
くわさんにプシュッと一吹きして頂きコロリ..
心配になってスパッツを撮ってみると、小さいやつが2匹も引っ付いてましたよ

幸いそれ以上中には入ってなかったのでギリギリセーフで被害は無かったです。
とーとさんにも引っ付いてましたけど、同じくセーフ
さてと..気を取り直して、旧造林小屋の裏側から登山道が続きます

ちょっと泊まるには無理が有りそう..です。
その後はしばらく急登が続き、ひたすら耐えるしかありません。

こんな感じで、200mおきに標識が有りますので助かります。
大木の広場で一休み

かなり脚に来ています

全般的には登りやすい登山道ですが、ところどころ

崩れているっぽい個所や、短距離ですが細い狭いトラバース道がありますので
ご安全に..
目標の薊畑の分岐(=樹林帯を抜ける) まで来ると、ガスってきてました


うそっ ま..今日は小屋まで行って宴会のみだから..
標柱の傾きが気になりますが

風が通る抜けるところなので汗が冷えて寒い...
さっさと聖平小屋へ下ります

下ってまもなく小屋の赤い屋根が見えたのですが...

なかなか着きません
グルッと廻って、こんな気持ちの良い眺めを見ながら

木道を歩き

薊畑から下り始めて、20分足らずでようやく 聖平冬期小屋(無人)に到着です。


小屋の中は想像と違って、綺麗で快適でした。
これで宿泊無料なんて、すごく得した気分。

荷物を整理したら、すぐに乾杯したいところですが..
まずは水の補給です
小屋を出てテン場を左に行くと

沢が有って南アルプスの水を汲み放題


念のために、浄水器を使って取水しました

さてさてメインイベント

外ベンチで カンパーイ


まだ14時半ですけどね...

あいやっ

くわさんは、コーンバター
とーとさんはソーセージをヤキヤキしています..さすが
今回の酒は、ビール350mlx1、ワイン750mlプラティパス、焼酎500mlPETボトルに半分位...
良い気分になっている頃に、雨がパラパラ降ってきたので
小屋に避難
しばらくするとザーザー降り
小屋へ戻っても宴会は続きますけど
お隣のパーティーの方が、イワナを釣りに行っていて

見事な釣果
お刺身のお裾分けまで戴きました~ ンマイ


そのうち何となく夕ご飯の支度に移り
ボクはα米(白米)にレトルトマーボー豆腐
ご飯のパックにマーボーを投入して、マーボー丼です。
レトルトは重たいけど、絶対おいしく食べられますね

そんなこんなで、19時半には就寝タイム
案の定...ボクのいびきが大変なことになっていたようです(自爆)
翌日の登頂編は つづきます

Posted by nai at 23:55│Comments(12)
│SHC
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6月22日(土)~23日(日) 1泊で聖岳(3013m)に登ってきました。聖岳は本邦最南端の三千メートルを超える山で、日本百名山の一座です。山小屋の営業期間が短いために、夏山シーズン...
急登にマイッタ 本邦最南端3000m峰 聖岳 1日目 【キャンプに行かまいか!】at 2013年06月25日 05:25
この記事へのコメント
おはようございます。
お疲れ様でした~。
いや~、あの急登は大変でした。
ギブアップ寸前でしたよぉ。(^_^;)
それなのにスイスイ登っていってしまうnaiさんはさすが。!(^^)!
夕方の雨・・・。
くわさんと自分が揃うと初日の降雨率100%の記録を維持しちゃいました。
でも、歩いている間に降られなかったのは進歩です。(笑)
お疲れ様でした~。
いや~、あの急登は大変でした。
ギブアップ寸前でしたよぉ。(^_^;)
それなのにスイスイ登っていってしまうnaiさんはさすが。!(^^)!
夕方の雨・・・。
くわさんと自分が揃うと初日の降雨率100%の記録を維持しちゃいました。
でも、歩いている間に降られなかったのは進歩です。(笑)
Posted by とーと
at 2013年06月25日 05:17

とーとさん
お世話になりました
実は、、昨日から赤ちゃん小鹿状態なんです(自爆)
余力ゼロだったんですね(^^ゞ
風呂上がりの時の体重が続けば良いのですが(´・ω・`)
また機会がありましたら宜しくお願いします(*^^*)
お世話になりました
実は、、昨日から赤ちゃん小鹿状態なんです(自爆)
余力ゼロだったんですね(^^ゞ
風呂上がりの時の体重が続けば良いのですが(´・ω・`)
また機会がありましたら宜しくお願いします(*^^*)
Posted by nai@東海道線 at 2013年06月25日 08:15
参考になるレポ、ありがとうございます。^^
登山道で崩れているのは1ヶ所だけじゃなかったんですね。
ヒル対策も必要そう。。
山小屋までの車道も私の車では厳しそうですね~。
通り難そうな箇所は、易老渡の駐車場より手前になるのでしょうか?
「登頂編」も楽しみにしていますね。
登山道で崩れているのは1ヶ所だけじゃなかったんですね。
ヒル対策も必要そう。。
山小屋までの車道も私の車では厳しそうですね~。
通り難そうな箇所は、易老渡の駐車場より手前になるのでしょうか?
「登頂編」も楽しみにしていますね。
Posted by ☆bridge
at 2013年06月25日 09:49

「逝くときは4人一緒ね!」だったのに
延期にならなかったのは何故だろう?
もう土日は悶々と過ごしておりましたよ
翌日の模様を見たいが見たくない気分ですわ(笑)
遊歩道?の崩れはそんなに危なくなかったんですか
それにしてもあの林道は相変わらずなんですな
延期にならなかったのは何故だろう?
もう土日は悶々と過ごしておりましたよ
翌日の模様を見たいが見たくない気分ですわ(笑)
遊歩道?の崩れはそんなに危なくなかったんですか
それにしてもあの林道は相変わらずなんですな
Posted by トオル at 2013年06月25日 15:16
お疲れ様でした。
しかし心残りはフランスパン(笑)
クリームチーズや生ハムなんか、色々持っていったのに出しそびれました。
次回は是非盛大にやりましょう。
↑ あなたと行った時の3倍酷かったですぜ!
しかし心残りはフランスパン(笑)
クリームチーズや生ハムなんか、色々持っていったのに出しそびれました。
次回は是非盛大にやりましょう。
↑ あなたと行った時の3倍酷かったですぜ!
Posted by くわ at 2013年06月25日 17:31
☆Bridgeさん
登山道の崖崩れ箇所は天気が良ければ
大丈夫ですよ~
林道(車道)の崖崩れ箇所ですが
便が島から易老渡までチョロチョロ落石や段差が有りますし
ふもとから易老渡まででもガタガタは有りますけど
ゴルフワゴンが、落石を退かしながら通行できましたので
ご参考に(^^)v
しかし、結構キツいコースです(笑)
登山道の崖崩れ箇所は天気が良ければ
大丈夫ですよ~
林道(車道)の崖崩れ箇所ですが
便が島から易老渡までチョロチョロ落石や段差が有りますし
ふもとから易老渡まででもガタガタは有りますけど
ゴルフワゴンが、落石を退かしながら通行できましたので
ご参考に(^^)v
しかし、結構キツいコースです(笑)
Posted by nai@東海道線 at 2013年06月25日 19:18
トオルさん
最後まで来られないか気にしてたんですけどね~
何度もお誘いして、仕事が手に付かないとご迷惑だし(^^ゞ
ところで、富士山に登ったこと無いもの同士で
平日にでも行きませんか?(笑)
最後まで来られないか気にしてたんですけどね~
何度もお誘いして、仕事が手に付かないとご迷惑だし(^^ゞ
ところで、富士山に登ったこと無いもの同士で
平日にでも行きませんか?(笑)
Posted by nai@東海道線 at 2013年06月25日 19:24
くわさん
どうも今回も、お世話になりました~
盛大にやって、飲み過ぎると(今回もそうでしたが)
イビキで大迷惑を掛けるかも~(笑)
どうも今回も、お世話になりました~
盛大にやって、飲み過ぎると(今回もそうでしたが)
イビキで大迷惑を掛けるかも~(笑)
Posted by nai@東海道線 at 2013年06月25日 19:26
お疲れ様です。
くわさんの「かぐらの湯で待っています」を
池口岳へのお誘いと勘違いしてときめきながら週末を
迎えておりました(笑
聖岳からの絶景!
期待しております。
くわさんの「かぐらの湯で待っています」を
池口岳へのお誘いと勘違いしてときめきながら週末を
迎えておりました(笑
聖岳からの絶景!
期待しております。
Posted by itta at 2013年06月25日 21:32
とってもいいお天気でしたね。
今年もいきたくなっちゃいましたよ
重そうなデジイチを持っていくとは流石です
今年もいきたくなっちゃいましたよ
重そうなデジイチを持っていくとは流石です
Posted by こむ at 2013年06月25日 22:01
ittaさん
ボクもittaさんが来られるのかと思ってましたが(^^)
今度ご一緒に~
ボクもittaさんが来られるのかと思ってましたが(^^)
今度ご一緒に~
Posted by nai
at 2013年06月25日 22:45

こむちゃんへ
ボクもまた行きたくなっちゃう
そんな良い感じのお山ですよね~
デジイチで撮っても、落ち着いて撮らないので
使えるのは少ないんで..(^^ゞ
ボクもまた行きたくなっちゃう
そんな良い感じのお山ですよね~
デジイチで撮っても、落ち着いて撮らないので
使えるのは少ないんで..(^^ゞ
Posted by nai
at 2013年06月25日 22:47
