2016年11月23日
第1回南アルプスマウンテンマラソン
不動の滝キャンプ場をスタートし、大井川鐡道の千頭駅近くで折り返す
ピストンコースながら45kmのトレイルレースに参加してきました。
千頭駅でのハーフのゴールは22.5kmです。
発表当初は50kmと25kmでしたが、直前の計測で短くなりました。
レース受付は前日と当日も可能でしたが、当日の朝慌ただしいよりも
前日に受付したい..けど一旦帰宅して翌朝出直せるほど近くはないので
車中泊としました。
早い時間に行ってもその後を持て余してしまうので
終了時刻前の17時過ぎに、受付&前夜祭会場である三ツ星キャンプ場へ

2・3年前に同じく紅葉の時期にヨメと一泊したことがあるキャンプ場です。
役場の駐車場から10分ほど歩きとなり、雨上がりでしたので長靴を選択。
キャンプ場のぬかるみも気にせずズンズン進みます。
ほとんどの方はトレランシューズですが通気性が良すぎるから
足元が大変だったのでは?
レースの時ならいざ知らず、靴下など濡れるとイヤなものですから
キャンプ場の奥の方が受付&前夜祭会場で

手前のサイトは前泊の方たちの様々なテントでした。
山のソロ天からファミリー用、シェルターなどなど
前夜祭の準備がされていますが、受付だけ済ませて
ショップをぐるっと回って引き返します。
さて温泉にでも行きましょう。
千頭の方に行くか、川根の湯か、
温泉にのんびり浸かって、夕ご飯もそこの食堂で頂きまして

のんびりしたら、大会駐車場に指定されてる河原の駐車場のすぐ手前に
公衆トイレと小さいけどPがあるので(何を隠そう四季の里)移動し
そこで車泊です。
寝る前にプシュッと

21時前にはおやすみなさい
スタート会場近くまでのシャトルバスはここから発車なので
車をここに置きっぱなしが一番良いのですがそんな訳にもいかず...
翌朝は3時起きで車中で支度&トイレを済ませてから駐車場へ移動させました。
駐車場は河原の砂利採取場だという事で、仮の橋を渡ったり結構中洲まで入っていくので
バスの出発地点まで戻るのにかなり歩きます。
ちょうど来ていたバスに待ち時間ゼロで乗車でき
バスから降りてもヘッデンで少し歩き、5時半ころスタート会場へ到着ですが

前日受付を澄ましてるのだからもっと遅く入っても良かったかなと思いましたが
当日朝に受付するというinaminさんとyamayoさんとも会えないと寂しいし
シャトルバスがバンバン出ているかも判らず、ギリギリでは怖いので、
まあ良しとしますが、実際スタートに間に合わない人が出たらしく
スタート時刻を15分遅らせるというハプニングもありました。
無事にお二人と合流したらすでに30分前になろうかとしているので
スタートラインに並びます。
コースプロデューサである望月将悟さん効果によるTJARの方々が
何人も駆けつけていて、スタート前のトークをしながら7:00を待ちますが
先述のとおり、15分遅れでスタート。
すみませんがコースなどの写真は有りません。
最初はダブルトラックの林道を進みます。
比較的前目のスタートだったので、気になるような渋滞もなく
密集のまま少しづつ標高をあげていきまして、走れる/走れない微妙な斜度で
(走力ある人たちはずっと当然走っていきます)
林道を終え、新たに道をつけたというトレイルへ突入ですが
急登のうえ前日の雨の影響でズルズルでした。
この区間は短く、また延々と林道が続きます。
スタートから7kmくらいの地点でミニエイド1が現れます。
水を1杯頂きすぐにリスタートしたかったのですが
スタート後に気付いたのですが、使い古したハイドレからいくら吸っても
水が上がってこないトラブル..
予備で持っていたはずのフロントポケットの250mlソフトフラスクから給水してました。
ザックを下ろして点検です。
登山を始めた最初に購入したエ○ニューのやつですが
もう7年も経ってるのね..よくも水漏れなどせずに使えてました。
チューブが潰されているわけでもなく、原因不明...
フタを少し緩めてあげたら吸い出せましたが5分ほどのストップでした。
更に林道は続きまして、11kmくらいの地点で本格エイドステーション。
正直期待していなかったのですが、いろいろ置いてあって
ビックリでした。

チョコや飴ちゃん、バナナとかはもちろん
バゲットに手作りのゆずジャムと、何ジャムだったかな?塗ったやつ、
川根の羊羹美味しかったです。
さてここから登山道トレイルです。
無双連山(むそれやま)に向けて、シングルトラックの急登を
一列でヒーヒー登ります。
何だか途中から後ろの方で元気なしゃべり声が聞こえてきました。
とてもしゃべるような状態でなかったので、この辺りのポジションでも
余裕のある人はいるんだなあと、気にしてなかったのですが
道は細いし簡単には抜けないのか、楽しんでるのか
中々近づいてきませんが、キツくて立ち止まる方などに頑張ろうと声掛けしてたり
前後の方との会話が聞こえてくるようになって気が付きました、TJARの選手でした。
反射板の近くまで登ったところで広くなり、あっさりと抜かれてしまったので
顔も見れず、どなたか判りませんでしたが2名です。
前半の一番のきつい登りでした。
登りきった後はやせ尾根なんかが続き、途中富士子さんのビューポイントで
スタッフの方が案内してました。
国士無双をツモった後は(無双連山)、アップダウンで高山のミニエイド2へ。
そこからどんどんどんどん千頭に向かって下っていきます。
林道を時々横切るように作られたトレイルでトップランナーと
すれ違いました。
速いですね~~ 確かリザルトは4時間台だったかと
しばらく林道を下りますと、里へ下りる直前にぬかるんでの激下りが待っていました。
滑りながら降りたいけど人が詰まっているので、中々思うように下れず
結構腿を使ってしまいました。。。
千頭へ下りたら地元の方々が道端で応援してくれて
元気を貰えました。
いや言葉だけでなく、本当に励まされた感じです。
さて折り返し&ハーフのゴール到着です。
あ、折り返し地点の手前でyamayoさんとすれ違い
おお、良い感じだなあと思ってましたが、リザルトとしては後半タレた自分は1時間近く
離されてました。
11時前だったから、制限時間一杯の当初の予定よりも30分以上早めについたけど
何しろエイドの食事がスゴイ
しし肉入りの汁、ワサビいなり、とろろ芋ごはん、、、
コーラも含めておなか一杯じゃ~~ マ、マズいかも
15分以上滞在していたと思いますが、リスタートはおなかちゃぽんちゃぽん(笑)
復路を走り始めて今度はinaminさんとすれ違い。
頑張ってましたね。
さて復路の激登り(急坂なのでか往復でコースを分けてました)です。
往路でズルズルでしたが、この坂ではゆっくりと登るしかなく
息も絶え絶え...そんなに長くはなかったですが
この辺で足が終わってしまいました。
登り切って林道を進んだ先のエイドで水を頂けました。
(エイドステーションではないけどおばちゃんがコップで配ってました)
ほとんど走れない林道を高山まで。
ここの登りもそれほどきつくはないけど、終わった足にはゆっくりと。
ミニエイド2まで辿り着いたところ、自分の位置ではギリギリ水の補給ができたけど
水が無くなってしまったようです。
補給の連絡をしているけどいつ来るか? らしいです。
後ろの方々は大丈夫だったかな?
林道と長い下りのトレイルをさらに進んでエイドステーション
もう食べるもの要らないので(バナナくらいしかなかったかな)
結構疲れ果てて、、座って補給してリスタート。3分ほど
さてまた林道を行きましょう。
走れる斜度と走れない斜度、(当然往路と同じく)
ゆっくりのランから歩きに変えると、少しづつ前の人において行かれるし
基本の走力がある人がうらやましい~
川の音が近づいてくるともうゴールまで僅かだと思いました。
頑張ってラストスパート
ラストの林道では前後に誰もいなくなり、さらに自分なりの
ペースアップ
7時間40分でゴール



ランニングの大会なんだから当たり前ですが
まあ~マウンテンランニングっていうネーミングの通り
林道区間が多く、走らされますね~~
冒頭にも書きましたが、TJARから
紺野さん、仙波さん、石田さん、男澤さん、大原さんなどなど、
ほかにサロモンの大瀬さんや、女王 大石由美子さんといった方々が走られましたが
(望月さん自身も)
全員に抜かれたのか、復路ですれ違ったのかどうかわからないけど
気が付いて声を掛けたのは、すれ違った大石由美子さんだけでした
そういえば往路で立ち止まって後ろからくるランナーをハイタッチと
声を掛けてる人とハイタッチしたな~~ 誰だったっけ?
その他は、全然判らなかったので、どんだけ下を向いてるんじゃ~ って反省でした。
今回のレースのゼッケンに面白い工夫がありましたよ..

普段はこんなものを用意してプロファイルのイメージを確認するのですが

ゼッケンの下の方に表示がなされています。
ゼッケンを装着して下端を持ち上げると...

こんな感じで確認ができるようになってました。
自作の小さいやつよりも便利かもしれませんね。
あ、安全ピンで四隅をシャツやパンツへ留めちゃうとこんな事できません
ゼッケンの上端のみをゼッケンバンドなんかで巻いてる人のみです。
(自分はいつもRaidLightのやつ使ってます)
とは言っても、想定タイムとも確認したいので、ポケットに入れてる
自作していったやつを眺めてましたが
着替える前に、川に入ってアイシング..も
冷たすぎてひざ下までちょっと浸かって出てきちゃいました。
さて3人揃ったのでシャトルバスに乗って駐車場近くまで
運んでもらい、次回お会いするのは忘年会ですねと。
川根路の帰路はランナーではなく、たぶん紅葉観光帰りじゃないかな?
大渋滞で参りましたが
飲み物はあるし、食べ物も持ってるので良かったです。
なんかいつもレース後に急激にお腹空いちゃうんですよね
ピストンコースながら45kmのトレイルレースに参加してきました。
千頭駅でのハーフのゴールは22.5kmです。
発表当初は50kmと25kmでしたが、直前の計測で短くなりました。
レース受付は前日と当日も可能でしたが、当日の朝慌ただしいよりも
前日に受付したい..けど一旦帰宅して翌朝出直せるほど近くはないので
車中泊としました。
早い時間に行ってもその後を持て余してしまうので
終了時刻前の17時過ぎに、受付&前夜祭会場である三ツ星キャンプ場へ

2・3年前に同じく紅葉の時期にヨメと一泊したことがあるキャンプ場です。
役場の駐車場から10分ほど歩きとなり、雨上がりでしたので長靴を選択。
キャンプ場のぬかるみも気にせずズンズン進みます。
ほとんどの方はトレランシューズですが通気性が良すぎるから
足元が大変だったのでは?
レースの時ならいざ知らず、靴下など濡れるとイヤなものですから

キャンプ場の奥の方が受付&前夜祭会場で

手前のサイトは前泊の方たちの様々なテントでした。
山のソロ天からファミリー用、シェルターなどなど
前夜祭の準備がされていますが、受付だけ済ませて
ショップをぐるっと回って引き返します。
さて温泉にでも行きましょう。
千頭の方に行くか、川根の湯か、
温泉にのんびり浸かって、夕ご飯もそこの食堂で頂きまして

のんびりしたら、大会駐車場に指定されてる河原の駐車場のすぐ手前に
公衆トイレと小さいけどPがあるので(何を隠そう四季の里)移動し
そこで車泊です。
寝る前にプシュッと

21時前にはおやすみなさい
スタート会場近くまでのシャトルバスはここから発車なので
車をここに置きっぱなしが一番良いのですがそんな訳にもいかず...
翌朝は3時起きで車中で支度&トイレを済ませてから駐車場へ移動させました。
駐車場は河原の砂利採取場だという事で、仮の橋を渡ったり結構中洲まで入っていくので
バスの出発地点まで戻るのにかなり歩きます。
ちょうど来ていたバスに待ち時間ゼロで乗車でき
バスから降りてもヘッデンで少し歩き、5時半ころスタート会場へ到着ですが

前日受付を澄ましてるのだからもっと遅く入っても良かったかなと思いましたが
当日朝に受付するというinaminさんとyamayoさんとも会えないと寂しいし
シャトルバスがバンバン出ているかも判らず、ギリギリでは怖いので、
まあ良しとしますが、実際スタートに間に合わない人が出たらしく
スタート時刻を15分遅らせるというハプニングもありました。
無事にお二人と合流したらすでに30分前になろうかとしているので
スタートラインに並びます。
コースプロデューサである望月将悟さん効果によるTJARの方々が
何人も駆けつけていて、スタート前のトークをしながら7:00を待ちますが
先述のとおり、15分遅れでスタート。
すみませんがコースなどの写真は有りません。
最初はダブルトラックの林道を進みます。
比較的前目のスタートだったので、気になるような渋滞もなく
密集のまま少しづつ標高をあげていきまして、走れる/走れない微妙な斜度で
(走力ある人たちはずっと当然走っていきます)
林道を終え、新たに道をつけたというトレイルへ突入ですが
急登のうえ前日の雨の影響でズルズルでした。
この区間は短く、また延々と林道が続きます。
スタートから7kmくらいの地点でミニエイド1が現れます。
水を1杯頂きすぐにリスタートしたかったのですが
スタート後に気付いたのですが、使い古したハイドレからいくら吸っても
水が上がってこないトラブル..
予備で持っていたはずのフロントポケットの250mlソフトフラスクから給水してました。
ザックを下ろして点検です。
登山を始めた最初に購入したエ○ニューのやつですが
もう7年も経ってるのね..よくも水漏れなどせずに使えてました。
チューブが潰されているわけでもなく、原因不明...
フタを少し緩めてあげたら吸い出せましたが5分ほどのストップでした。
更に林道は続きまして、11kmくらいの地点で本格エイドステーション。
正直期待していなかったのですが、いろいろ置いてあって
ビックリでした。

チョコや飴ちゃん、バナナとかはもちろん
バゲットに手作りのゆずジャムと、何ジャムだったかな?塗ったやつ、
川根の羊羹美味しかったです。

さてここから登山道トレイルです。
無双連山(むそれやま)に向けて、シングルトラックの急登を
一列でヒーヒー登ります。
何だか途中から後ろの方で元気なしゃべり声が聞こえてきました。
とてもしゃべるような状態でなかったので、この辺りのポジションでも
余裕のある人はいるんだなあと、気にしてなかったのですが
道は細いし簡単には抜けないのか、楽しんでるのか
中々近づいてきませんが、キツくて立ち止まる方などに頑張ろうと声掛けしてたり
前後の方との会話が聞こえてくるようになって気が付きました、TJARの選手でした。
反射板の近くまで登ったところで広くなり、あっさりと抜かれてしまったので
顔も見れず、どなたか判りませんでしたが2名です。
前半の一番のきつい登りでした。
登りきった後はやせ尾根なんかが続き、途中富士子さんのビューポイントで
スタッフの方が案内してました。
国士無双をツモった後は(無双連山)、アップダウンで高山のミニエイド2へ。
そこからどんどんどんどん千頭に向かって下っていきます。
林道を時々横切るように作られたトレイルでトップランナーと
すれ違いました。
速いですね~~ 確かリザルトは4時間台だったかと
しばらく林道を下りますと、里へ下りる直前にぬかるんでの激下りが待っていました。
滑りながら降りたいけど人が詰まっているので、中々思うように下れず
結構腿を使ってしまいました。。。
千頭へ下りたら地元の方々が道端で応援してくれて
元気を貰えました。
いや言葉だけでなく、本当に励まされた感じです。
さて折り返し&ハーフのゴール到着です。
あ、折り返し地点の手前でyamayoさんとすれ違い
おお、良い感じだなあと思ってましたが、リザルトとしては後半タレた自分は1時間近く
離されてました。

11時前だったから、制限時間一杯の当初の予定よりも30分以上早めについたけど
何しろエイドの食事がスゴイ

しし肉入りの汁、ワサビいなり、とろろ芋ごはん、、、
コーラも含めておなか一杯じゃ~~ マ、マズいかも
15分以上滞在していたと思いますが、リスタートはおなかちゃぽんちゃぽん(笑)
復路を走り始めて今度はinaminさんとすれ違い。
頑張ってましたね。
さて復路の激登り(急坂なのでか往復でコースを分けてました)です。
往路でズルズルでしたが、この坂ではゆっくりと登るしかなく
息も絶え絶え...そんなに長くはなかったですが
この辺で足が終わってしまいました。
登り切って林道を進んだ先のエイドで水を頂けました。
(エイドステーションではないけどおばちゃんがコップで配ってました)
ほとんど走れない林道を高山まで。
ここの登りもそれほどきつくはないけど、終わった足にはゆっくりと。
ミニエイド2まで辿り着いたところ、自分の位置ではギリギリ水の補給ができたけど
水が無くなってしまったようです。
補給の連絡をしているけどいつ来るか? らしいです。
後ろの方々は大丈夫だったかな?
林道と長い下りのトレイルをさらに進んでエイドステーション
もう食べるもの要らないので(バナナくらいしかなかったかな)
結構疲れ果てて、、座って補給してリスタート。3分ほど
さてまた林道を行きましょう。
走れる斜度と走れない斜度、(当然往路と同じく)
ゆっくりのランから歩きに変えると、少しづつ前の人において行かれるし
基本の走力がある人がうらやましい~
川の音が近づいてくるともうゴールまで僅かだと思いました。
頑張ってラストスパート
ラストの林道では前後に誰もいなくなり、さらに自分なりの
ペースアップ
7時間40分でゴール



ランニングの大会なんだから当たり前ですが
まあ~マウンテンランニングっていうネーミングの通り
林道区間が多く、走らされますね~~
冒頭にも書きましたが、TJARから
紺野さん、仙波さん、石田さん、男澤さん、大原さんなどなど、
ほかにサロモンの大瀬さんや、女王 大石由美子さんといった方々が走られましたが
(望月さん自身も)
全員に抜かれたのか、復路ですれ違ったのかどうかわからないけど
気が付いて声を掛けたのは、すれ違った大石由美子さんだけでした

そういえば往路で立ち止まって後ろからくるランナーをハイタッチと
声を掛けてる人とハイタッチしたな~~ 誰だったっけ?
その他は、全然判らなかったので、どんだけ下を向いてるんじゃ~ って反省でした。
今回のレースのゼッケンに面白い工夫がありましたよ..

普段はこんなものを用意してプロファイルのイメージを確認するのですが

ゼッケンの下の方に表示がなされています。
ゼッケンを装着して下端を持ち上げると...

こんな感じで確認ができるようになってました。
自作の小さいやつよりも便利かもしれませんね。
あ、安全ピンで四隅をシャツやパンツへ留めちゃうとこんな事できません
ゼッケンの上端のみをゼッケンバンドなんかで巻いてる人のみです。
(自分はいつもRaidLightのやつ使ってます)
とは言っても、想定タイムとも確認したいので、ポケットに入れてる
自作していったやつを眺めてましたが

着替える前に、川に入ってアイシング..も
冷たすぎてひざ下までちょっと浸かって出てきちゃいました。
さて3人揃ったのでシャトルバスに乗って駐車場近くまで
運んでもらい、次回お会いするのは忘年会ですねと。
川根路の帰路はランナーではなく、たぶん紅葉観光帰りじゃないかな?
大渋滞で参りましたが
飲み物はあるし、食べ物も持ってるので良かったです。
なんかいつもレース後に急激にお腹空いちゃうんですよね
Posted by nai at 21:56│Comments(0)
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