2014年04月28日
ウルトラトレイル
第3回UTMF
Ultra trail Mt. Fuji

出場するには資格が要るし、資格があっても抽選ですので
トレランレースの最高峰レベルですが昨今のマラソン・トレランのレース同様
狭き門となっています。
自分はと言えば
ITJに出場/完走して獲得した2ポイントで来年はSTY(Shizuoka To Yamanashi )へ
出場したかったのですが
まさかの大雪でITJ自体が中止..
今年も出る予定の忍野や朝霧のレースではポイントは獲得できないし、
1年がかりの予定がなんとも~
とはいえコース整備のボランティアに引き続き、本番でのボランティアで
レースを共有でき、大きなパワーを貰えたと思います。
UTMFのスタートは25日の15時
自分は26・27日の2日間参加可能+自走可能と登録し、26日の17:30に直接八木崎公園への
集合だったのですが、先に本栖湖のボランティアセンターに寄り、
ボランティアとしてのチェックインをして支給される食券を4枚もらい、

早速そこで昼食を摂れました。
ケータリングのBUSで、うどんか豚丼


八木崎公園で一緒になった方々は、メールでの指示通り直接来たので
食券貰えてないし、しかもその券は八木崎公園では使用できないですよ..と
聞いてチトガッカリでした。
(ボクは自宅からの通り道だったし時間が有ったので寄れたのでラッキーだったようです)
まあそんなことでクレーム付けるような人など来ていないと思いますけど
ボラセンターと運営とでうまく情報調整が出来ていないようでした。
さて八木崎公園へ移動し
EXPOブースなどを散策し

我らが ショーゴさんがゴールするとアナウンスが有り、見に行ったり、

夕方まで少し昼寝したりとか時間をつぶして過ごし..
集合時刻に20人ほど新規ボランティアが集まり、
支給されるノースの赤いナイロンジャケットを着て、
自分は配属はUTMF参加者の荷物を返却するブース。
他にドロップバックを返却する係りと、STYの荷物を返却する係りがあり
適当に運営責任者によって組み分けされました。
18時から25時までの7時間のシフトです。

ゼッケンを見て引き渡すだけですが、日本人ばかりではないし、本人が取りに来ないケースも有り
時折まごつきましたが、実はこの時間帯ってトップランナーで無い限り帰ってこない..
=正直ヒマでした。
関門に掛かってしまい、拿捕された方々が戻ってくる以外は、ボリューム時間帯は
シフト後から翌午前中にかけてが一番忙しかったようです。

ゴール下では、鏑木さんや六花さん、レーコさんらが時間帯ごとに交代で待ち構え
ゴール者を祝福する光景を見て、ああ伊豆で鏑木さんと握手したかったなあとか。。



メーカーのEXPOブースの中で、TNFだけは一晩中営業

25時過ぎに自分のシフトは交代ですが、会社の知り合いがSTYで参加中。
ランナーズアップデートでは結構順調に進んできていて 27時過ぎにはゴール予定と
表示されていたことも有り、寝ずに待っていて

サポートの方との感動のゴール
がっちり握手を交わし、全然フラフラではないし凄いなあ~
91.5kmを16時間切ってるし、天子~麓、鳴沢の障害を乗り越え..
来年はチャレンジしたいなあと改めて思いましたが、STYといえどサポートの有無で
結果に違いが出そうな印象でした。
安心して2時間ほど仮眠して、翌朝のゴールを見学し
ここでも先日ダイトレでお会いした京都のtさんに遭遇。
クラブの方や奥様が参加中という事です
(本人は一昨年STY、昨年UTMF完走するも今年は落選)
27日12時までの最終関門までまだまだ時間は有りましたが
10時頃、混雑する前に撤収してきました。

ポイントがGETできるレースは遠いんですよね~
それとか宿泊が伴って費用も結構掛かるし..どうしよっかなあ~
Ultra trail Mt. Fuji

出場するには資格が要るし、資格があっても抽選ですので
トレランレースの最高峰レベルですが昨今のマラソン・トレランのレース同様
狭き門となっています。
自分はと言えば
ITJに出場/完走して獲得した2ポイントで来年はSTY(Shizuoka To Yamanashi )へ
出場したかったのですが
まさかの大雪でITJ自体が中止..
今年も出る予定の忍野や朝霧のレースではポイントは獲得できないし、
1年がかりの予定がなんとも~

とはいえコース整備のボランティアに引き続き、本番でのボランティアで
レースを共有でき、大きなパワーを貰えたと思います。
UTMFのスタートは25日の15時
自分は26・27日の2日間参加可能+自走可能と登録し、26日の17:30に直接八木崎公園への
集合だったのですが、先に本栖湖のボランティアセンターに寄り、
ボランティアとしてのチェックインをして支給される食券を4枚もらい、

早速そこで昼食を摂れました。
ケータリングのBUSで、うどんか豚丼


八木崎公園で一緒になった方々は、メールでの指示通り直接来たので
食券貰えてないし、しかもその券は八木崎公園では使用できないですよ..と
聞いてチトガッカリでした。
(ボクは自宅からの通り道だったし時間が有ったので寄れたのでラッキーだったようです)
まあそんなことでクレーム付けるような人など来ていないと思いますけど
ボラセンターと運営とでうまく情報調整が出来ていないようでした。
さて八木崎公園へ移動し
EXPOブースなどを散策し

我らが ショーゴさんがゴールするとアナウンスが有り、見に行ったり、

夕方まで少し昼寝したりとか時間をつぶして過ごし..
集合時刻に20人ほど新規ボランティアが集まり、
支給されるノースの赤いナイロンジャケットを着て、
自分は配属はUTMF参加者の荷物を返却するブース。
他にドロップバックを返却する係りと、STYの荷物を返却する係りがあり
適当に運営責任者によって組み分けされました。
18時から25時までの7時間のシフトです。

ゼッケンを見て引き渡すだけですが、日本人ばかりではないし、本人が取りに来ないケースも有り
時折まごつきましたが、実はこの時間帯ってトップランナーで無い限り帰ってこない..
=正直ヒマでした。

関門に掛かってしまい、拿捕された方々が戻ってくる以外は、ボリューム時間帯は
シフト後から翌午前中にかけてが一番忙しかったようです。

ゴール下では、鏑木さんや六花さん、レーコさんらが時間帯ごとに交代で待ち構え
ゴール者を祝福する光景を見て、ああ伊豆で鏑木さんと握手したかったなあとか。。



メーカーのEXPOブースの中で、TNFだけは一晩中営業

25時過ぎに自分のシフトは交代ですが、会社の知り合いがSTYで参加中。
ランナーズアップデートでは結構順調に進んできていて 27時過ぎにはゴール予定と
表示されていたことも有り、寝ずに待っていて

サポートの方との感動のゴール

がっちり握手を交わし、全然フラフラではないし凄いなあ~
91.5kmを16時間切ってるし、天子~麓、鳴沢の障害を乗り越え..
来年はチャレンジしたいなあと改めて思いましたが、STYといえどサポートの有無で
結果に違いが出そうな印象でした。
安心して2時間ほど仮眠して、翌朝のゴールを見学し
ここでも先日ダイトレでお会いした京都のtさんに遭遇。
クラブの方や奥様が参加中という事です
(本人は一昨年STY、昨年UTMF完走するも今年は落選)
27日12時までの最終関門までまだまだ時間は有りましたが
10時頃、混雑する前に撤収してきました。

ポイントがGETできるレースは遠いんですよね~
それとか宿泊が伴って費用も結構掛かるし..どうしよっかなあ~
Posted by nai at 12:14│Comments(0)
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